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December 06, 2018

AR(拡張現実)が日経ヴェリタスに登場!

拡張現実で新聞の情報を広げるアプリ「日経AR」:
・日本経済新聞社:11/20
・日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は新聞記事や広告から拡張現実(AR)コンテンツを表示するスマートフォンアプリ「日経AR」をリリースしました。新聞の表現を豊かにして、日経グループの新しいコンテンツ体験をお届けします。

拡張現実で新聞の情報を広げるアプリ「日経AR」
・PRTIMES:11/20
・第1弾として、12月2日付の金融情報紙「日経ヴェリタス」でARコンテンツを展開します。カバー特集のテーマは「イノベーション」で、技術革新により登場する製品をARを使い立体映像で紹介するほか、他面でもマーケットの「なぜ」や企業のニュースに関連する解説を動くグラフや動画で見ることができます。
・ARとは:
・「Augmented Reality」の略で、一般的に「拡張現実」と言われています。実在する空間にバーチャルなコンテンツを重ねて表示することで、人間の現実認識の幅を広げます。“仮想的に目の前の世界を拡張する“というものです。

PI研のコメント(facebook):
・12/2号の日経ヴェリタスでAR(拡張現実)がリリースされたとのことで、実際に使ってみました。アプリをスマホにダウンロードし、紙面をスキャンすると、ポケモンGOのような世界が表れ、びっくりです。1面の空飛ぶクルマの写真をスキャンしましたが、画面に立体で動くクルマが飛び出し、360度、どの角度からも見ることができます。さらに、P.50では、「新興国の稼ぐ力、・」をスキャンしてみたところ、記事の解説が図表、グラフではじまり、視覚的に内容を理解でき、これもびっくりです。新聞記事の写真だけではなく、図表や絵でも可能であり、用途は広いといえます。新聞は読むものだけではなく、見るもの、イメージの世界とつながったといえ、新たな時代に入ったと実感できます。今回が最初のARコンテンツだとのことですので、次回の日曜日、どのようなコンテンツがAR化されるのか、そして、新聞がどう変化し、さらに、ARがどう生活に浸透してゆくのか、ポケモンGOの世界がまさに拡張現実しつつあるといえ、今後の展開が気になるところです。


続きは、・・:https://twitter.com/PurchaseTW

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December 6, 2018 |

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