August 11, 2022

アクシアルリテイリング、2023年3月期、第1四半期決算、増収、減益!

ブログ、食品スーバーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回は、8月2日にアクシアルリテイリングが公開した2023年3月期の第1四半期決算の決算短信を解説します。決算短信、これ表紙2枚なんですが、この中にですね、企業の業績と投資家目線、投資家にとって重要な指標がすべて網羅されているという指標となります。P/L、BS、それから、投資家にとって大事な配当、予想、そして株式が公開されています。
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では、早速、P/Lの方ですが、売上高が1.3%増、営業利益は17.5%減ということで、増収、減益のやや厳しい決算となっています。経常利益、それから純利益、こちらもマイナスということで、厳しい状況です。一方、投資家目線ということで、EPSが公開されています。75円28銭という数値ですが、これが22年度と比べた場合に、若干、下がっているところが気になります。EPSはEarnings Per Shareの略で、PERの起点となる、基礎となる数字です。株価をですね、EPSで割るとPERになります。別の視点では時価総額を当期純利益で割ったものと同じものとなります。
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では、BSの方ですけれども、総資産と純資産、これで割った自己資本比率が公開されています。63.6%ということで、3月期末、前期と比べると、若干、上昇しています。それから、投資家目線ということで、BPSが公開されています。3.244円70銭ということで、これも、若干、上昇しています。BPS、Book value Per Shareの略で、これPBRの基礎となる数字です。株価をBPSで割ると、これはPBRとなります。別の視点でいくと時価総額を純資産で割ったものと同じものとなります。
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さて、投資家目線ということでは、配当ですけれども、第2四半期と期末、合計を見てみますと、同じですね。22年度と同じ今期の予想も80円ということで、変わっていません。
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さて、これらを踏まえて通期予想ですが、売上高は通期で0.4%増、営業利益は4.9%減ということで増収、減益を見込んでいます。第2四半期と比べると、減益幅が縮まりますので、改善基調が見られるという予想になっています。一方、EPSの方ですけれども、143円22銭に対して、通期は260円74銭という形で大きく上昇する見込みです。これは第1四半期が75円28銭でしたので、これと比べても大きく上昇するということで、業績の回復が見込まれる形です。
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さて、最後、株式ですけれども、こちらは期中とですね、それから、自己株式数と期末が公開されています。期末で見てみると、変わりませんので、株式が増加、減少はないということかと思います。
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以上、アクシアルリテイリングの第1四半期決算のの結果となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #アクシアル


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August 10, 2022

三越伊勢丹H、2023年3月期、第1四半期決算、増収増益!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回は、8月1日に三越伊勢丹Hが公開した2023年3月期にあたりますが、第1四半期決算の決算短信を解説します。決算短信は表紙この2枚にすべての経営数値と投資家目線、投資家にとって重要指標ですね、これらが公開されているのが特徴です。P/L、BS、本決算の時はキャッシュフロー計算書も公開されます。それから、配当、予想、株式ということで、これらは投資家にとって非常に重要な数値となります。
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では、早速、P/Lの方ですけれども、売上高の方は14.7%増、営業利益の方が昨年が赤字でしたので、今期は黒字転換ということで、増収増益の好決算となっています。経常利益、当期純利益も同様に好決算です。投資家目線ということで、EPS、これは一株当たりの四半期純利益となりますが、14円82銭、2022年3月期の第1四半期、昨年が、マイナスでしたので、プラスに転じています。EPSはEarnings Per Shareの略で、PER、 これの基本数値となるものです。株価をEPSで割ると、PERとなります。別の視点から見ると、時価総額を当期純益で割ったものと同じものとなります。
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さて、BSの方ですけれども、総資産、純資産、これを割った自己資本比率が公開されています。自己資本比率を見ると、43.6%、3月期が43.8%ですが、ほぼ同じ、安定した自己資本比率となっています。
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投資家目線ということでは、配当ですけれども、第2四半期、そして、期末、合計とあります。合計を見ると、22年3月期が10円に対して、23年3月期は12円ということで、2円増配の予定です。
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さて、これらを踏まえて、通期予想ですけども、売上高は18.1%増、営業利益は186.2%増ということで、大幅な増収、増益を見込んでいます。EPS、こちらの方も49円80銭、今期、今の時点が14円82銭ですので、これと比べても、大きく増加ということで、業績が急回復しているところが見てとれます。
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さて、最後、株式ですけれども、これは期中とですね、それから、自己株式数と、期末、これらが明記されています。この中で、期末を見てみますと、変わっていませんので、株式は増加も、減少もないという状況です。
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以上、三越伊勢丹Hですね、の、第1四半期の決算の解説となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #三越伊勢丹


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August 09, 2022

ダイイチ、2022年9月期、第3四半期決算、増収、減益!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回は8月5日にダイイチが公表した2022年9月期の第3四半期決算の決算短信を解説します。決算短縮は、この2枚に基本数値が全て集約されています。しかも、業績、P/LとかBSとかですね、に加えて、投資家目線ということで、配当とかですね、株式に関しても明記されているのが特徴といえます。
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では、早速、P/Lの方ですが、売上高が5.9%増、営業利益が10.3%減ということで、増収減益のやや厳しい決算となっています。経常利益ですね、それから、四半期純利益ですけども、こちらの方もマイナスということですので、やや厳しい決算になっていることがわかります。で、この純利益をですね、株式発行枚数で割ったものがEPS、1株当たりの四半期純利益になるわけですが、86円27銭という数字です。これ21年度の第3四半期が90円61銭ありましたので、若干下がっているところも気になるところです。EPSは、Earnings Per Shareの略で、PER、これの基本数値なわけです。株式をEPSで割れば、これがPERという形です。別の見方でいえば、時価総額を当期純利益で割ったものと同じ形になります。
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さて、BSですけれども、総資産と純資産、これを割った自己資本比率が公開されています。67.3%ということで、9月期の昨年度と比べても上昇ということで、財務の方が安定して、しかも高い数字であることが見てとれます。
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配当ですけれども、投資家目線そのものになりますが、第2四半期は0ですが、期末が19円というのが昨年ですね。で、今期予想は20円ですので、1円上昇ということで、配当の方が増える見込みです。
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さて、これらを踏まえて、予想。第4四半期を踏まえた通期予想ですけれども、売上高の方は4.3%、営業利益は7.3%減ということで、やはり、増収減益を見込んでいます。EPSといっても103円23銭、先ほどの数字が86円27銭ですので、これをを上回る予想となっています。
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さて、最後、株式ですけれども、3つに分かれています。期中の株式と自己株式とですね、それかたら期末の発行済株式数です。期末を見ると、昨年度と同じですね、そういう意味では、株式の発行枚数が変わっていないというのが結果となります。
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以上、ダイイチの第3四半期決算の解説となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #ダイイチ


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August 08, 2022

決算短信解説、関西フードマーケット、2023年3月期、第1四半期!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回は、関西フードマーケットが8月3日に公表した2023年3月期の第1四半期決算の決算短信を取り上げます。
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こちらが決算短信の表紙、2枚になります。決算短信はこの表紙2枚の中に企業業績と投資家目線が集約されているという非常に中身の濃い資料となっています。ここがP/Lですね、で、その下がBSになります。これは第1四半期ですので 、CF、キャッシュフロー計算書は公開されていませんが、BSは公開されています。それから、まさに投資家が一番重視している配当です。それから、予想、これはP/Lの予想になります。で、最後は、株式ということで、株式が増えたのか、減ったのかということで、この数値も公開されています。
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では、もう少し詳しく見てゆきたいと思いますが、関西フードマーケットですけども、売上高、3倍ぐらい増えていることが第1四半期で見出すことができます。それから、営業利益ば横ばいです。むしろ、減っていることで、気になる数字です。当期純利益に関しても大きく減少していますので、売上げの増加に対して、利益の方が追いついてないというところが気になるところです。通常はここ、%で入るんですが、ここではでうね、イズミヤと阪急オアシスが株式交換で完全子会社化しましたので、第1四半期で比べるとですね、前期と比べと、大きく連結範囲が異なるということから、記載していませんということで、ここは公開されていません。それから投資家目線ということで、EPSが公開されています。EPSは一株当たりの四半期の純利益といえますが、22年、16円43銭ですので、これが23年、今期ですね、2円32銭ですから、大きく減少しているところが気になるところです。これは利益が、もちろん、減少していることもありますけれども、それ以上に株式が増えたということが大きな原因といえるかと思います。
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さて、次にBSを見てみたいと思いますが、ここで第1四半期で公開されているBSは3つの指標です。総資産、純資産、自己資本比率です。これで割ったものが自己資本比率になりますが、44.7%です。前年の3月期末の時点で、44.2%ですので、ほぼ同じ、横ばいといえます。ですから、財務的には大きな棄損は3月期の本決算と比べると、起こってはいないということになるかと思います。
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配当ですけれども、第2四半期と期末、そして、合計ということですが、3月期の配当は18円でした。で、23期の予想も18円ということで、配当金額は変わらない方向として公開されています。
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で、予想ですけれども、売上高と営業利益、どちらも大きく増加する予想になっています。ただ、純利益の方は減少ということで、半減ということで気になる数字です。EPS、1株当たりですが、64円を通期は予想をしています。
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さて、最後ですが、株式発行ということで、第1四半期を比べて見ると、やはり、培ぐらい、株式が増えていると。これが M&Aの影響といっていいかと思いますが、結果、EPSが下がるということにはなるかと思います。
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以上、関西フードマーケットの決算短信、最新の3月期の第1四半期となります。


続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #関西フードマーケット


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August 07, 2022

株価速報、食品スーパー、2022年8月5日、堅調!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回でブログは6,129号目となります。テーマですが、株価速報、8/5時点の食品スーパーマーケット32社の株価を取り上げます。
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この日、ベスト5ですが、ハローズ、JMHD、大黒天物産、オークワ、USMHと続きます。全体の平均が0.94%のプラス、先週が0.52%のマイナスですので、株価は上昇基調といえるかと思います。この日、日経平均ですが、0.87%のプラス、日経平均もプラスです。 5日移動平均が1.03%のプラス、26週移動平均は4.46%のプラスですので、日経平均自体もプラス基調に入り始めているといえるかと思います。
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さて、これを踏まえて32社全体の動向ですが、6番目からはトーホー、リテールパートナーズ、ベルク、ライフコーポレーション、アルビスと続きます。24番目の北雄ラッキーまでがプラスで、25番目のヤマザワからマイナスとなりますので、大半がプラスであることが見てとれます。この日、PERとかPBRの視点で株価が買わた、売られたのかということですが、黄色く色付けしたところがベスト5です。グリーンがワースト5ですが、まちまちですので、この視点で株価が買われた、売られたはなさそうです。
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では、先週との個々の株価の比較ですが、上位企業はプラスの傾向が鮮明です。下位企業はマイナスの傾向が鮮明ということで、明暗が分かれています。上位企業の中でプラスに転じたのは、ベルク、イオン、アクシアルリテイリング、神戸物産、ヤオコー、大黒天物産等です。USMHもそうですね。で、このような中でも、特に伸び率が高かったのは神戸物産です。そこで、今週は神戸物産を掘り下げてみたいと思います。
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こちらが神戸物産の株価ですが、上昇基調で、この数週間、鮮明な動きをしています。特に、ブルーの上値圏、これボリンジャーバンドの上値圏ですが、ここに沿う勢いですので、投資家は積極的な買いに入っているといえそうです。現状、3,915円の株価、PERは43.15倍、PBRは10.20倍と、どちらも高い水準です。したがって、割り高感のある株価水準といえるかと思います。もう一つ、注目は時価総額です。1兆円を越えて来ているということで、ここでも投資家の視線が集まっているといえそうです。
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以上、8/5時点の食品スーパーマーケットの株価速報となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #株価


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August 06, 2022

新店速報、HC他、2022年6月、18店舗!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回でブログは6,128号目となります。テーマですが、新店速報、8/1に経済産業省が公開した大規模小売店舗立地法に基づく新店の届け出状況を解説します。ここでは食品スーパーマーケットとドラッグストアを除く、ホームセンター他の業態を中心に取り上げます。6月度、最新ですが、18店舗となりました。
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まずは全体像ですが6月度は55店舗です。グラフにしたものがこちらになりますが、関東、中部、近畿ということで、この3地区、大都市圏ですね、こちら側がこの3ヶ月で店舗数が
一番、この6月度、多かった地区となります。ただし、昨対と比べると、3カ月連続100%を下回っていますので、まだ昨年の水準までは届いていません。
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さて、これが全体像、18店舗の状況ですけれども、面積順に見てきますと、やはりホームセンター等が多いということで、平均でも1,161坪となります。最大で3,927坪、最小でも368坪となります。やはり、ホームセンターが多いのが特徴といえます。
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実際に、これをですね、業態別に見たものがこちらになりますが、一番多いのはここのゾーンで、ホームセンターになったと思います。7店舗となります。DCMホールディングス、エンチョー、カインズ、コーナン商事、2店舗ですね、コメリー、ホームセンターバローとなっています。ついで、ディスカウントストア、いずれもダイレックスですが、3店舗です。そして、家電、ケーズデンキとでんきちになりますが、2店舗です。その他の業態としては、家具2店舗、それから、衣料2店舗、その他2店舗となります。
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以上、ホームセンター他のですね、6月度、最新ですが、新店の届け出状況となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #ホームセンター


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August 05, 2022

新店速報、ドラックストア、2022年6月度、20店舗!

ブログ、食品スーパーマーケット最新情報です。IDプラスアイの鈴木です。今回は8/1に経済産業省が公表した大規模小売店舗立地法に基づく新店速報を取り上げます。ここではドラッグストアに絞って取り上げたいと思います。今回でブログは6,127号目となります。
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結果ですが、6月度、最新ですが、20店舗となりました。まずは、全体像を先に見てみたいと思いますが、6月度はドラックストアを含めて55店舗です。この法律は1,000平米以上ということになりますので、大型店が中心となります。グラフにしたものがこちらですが、関東、中部、近畿ということで、こちら側が3ケ月の中で最大の出店店舗数になっています。ただ、昨年と比べるといずれも100%を下回っているということで、気になるところです。
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さて、ドラックストア20店舗の全体像ですが、こちらで見るとですね、まず、面積に注目してみたいと思いますが、平均で465坪ということですので、ドラックストアとしては大型店となります。先ほど示したように1,000平米以上がこの法律の規定になっていますので、約300坪以上のドラックストアということになります。ドラックストアはこれ以下も多いことから、実際の新規出店はドラックストアとしてはもっと多いですが、大型店の20店舗という状況です。最大で532坪、それから最小で323坪というドラックストアの届け出状況となります。こちら側の3店舗は食品スーパーと一緒に届け出ていますので、面積が食品スーパーマーケットに含まれますので、ここではカウントしていません。
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さて、ドラックストアの複数店舗、6月度を見てみますと、一番多かったのは、コスモス薬品の9店舗ということになります。ただ、これもですね、昨年と比べると店舗数が減っていますので、コスモス薬品も、やや成長戦略が弱っていると、鈍っているといっていいのかなと思われます。ついで、クスリのアオキの4店舗、そして、クリエイトSDとなります。
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以上、ドラックストアの6月度、最新ですが、新規出店の届け出状況となります。

続きは、・・https://twitter.com/PurchaseTW #ドラッグストア


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